ページの先頭です

PM(プロパティ・マネジメント)分析システム 機能

  • 概要
  • 機能
  • 導入効果
  • 動作環境

短期間、低コストでの導入により、ビジネス環境の変化に即応

  • 基幹システムの資産を活用する仕組みであり、基幹システムの再構築に比べ、短期間かつ低コストの導入が可能です。
  • 証券化等のビジネス環境の変化に即応したビジネス展開をサポートします。

オーナー、投資家の多様なレポート、分析ニーズに柔軟に対応する多次元データベースシステムを採用

  • 分析軸を変えることで容易にMicrosoft Excelを使った独自レポートが作成可能です。
  • 一度作成したレポートはMicrosoft Excelファイルとして保存でき、翌月以降も最新データにて繰り返し使用可能です。

すぐに使えるレポートデータ(多次元データ)を実装

  • データ項目は実際のPM(プロパティマネジメント)会社で使用されているレポートのノウハウから設計されています。
  • レポートデータの選定は、上記に加え、物件オーナー、AM(アセットマネジメント)会社のニーズを反映しています。
  • 物件データを中心として、「対テナントに関する事項」としてリーシング(新規)(既存)、「金に関する事項」として財務、出納、「設備に関する事項」として修理、点検、修繕のデータを格納し、連動する構成となっています。また、組織内部の部門、担当とも連動可能です。
  • 汎用的なデータベース構成をとっており、データ項目の追加・削除も容易に行うことができます。

PM分析システム機能概要

PM分析システム機能概要

拡大図

法人ビジネス第2部
03-5978-7236

メールマガジンお申し込み

みずほ情報総研メールマガジン、「ケミマガ」化学物質管理関連サイト新着情報メールマガジンを無料配信

RSS配信コンテンツ

ニュースリリース、ソリューション、コラムなどの最新情報をRSSで配信

グループ会社

ブランド戦略

ページの先頭へ
ページの先頭へ