開発基盤整備コンサルティング 概要
開発生産性、開発品質を向上させるための開発基盤の標準化と開発ツール選定、整備計画までを支援します。
開発体制や開発スキル、業務ニーズに応じた開発基盤の整備
開発基盤とは、開発環境や開発フレームワークといったツールのみではなく、開発標準等の開発に関連するルールを含むものと、本サービスでは定義しています。これらは、一体として整備することにより、その効果を発揮するものであり、単にツールの導入という観点だけではなく、自社の開発体制や開発スキル、業務ニーズ(特にユーザビリティやパフォーマンス)の観点から検討する必要があります。
近年、システム基盤のクラウド化(サービス化)の流れが加速しています。当初は、インフラのクラウド化である仮想化等IaaSへの取り組みが主体でしたが、最近では、これに加えて認証、ワークフロー等の共通基盤やWebアプリケーションを前提とした開発基盤の統一を合わせて実施することが多くなっています。企業内におけるPaaS化の流れともいえます。
みずほ情報総研では、上記に対応する開発基盤整備のための検討を支援します。
グループIT基盤の目的(例)

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担当:経営・ITコンサルティング部
電話:03-5281-5430
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