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事例・実績紹介

みずほ情報総研が手がけたシステムソリューション・コンサルティングの事例や、リサーチの研究成果をご紹介いたします。最近のプロジェクト実績の一覧もご確認いただけます。

みずほ情報総研が手がけたシステムソリューション・コンサルティングの事例や、リサーチの研究成果をご紹介いたします。

お客さま事例の紹介

山形県市町村職員共済組合では、みずほ情報総研の支援を受け、2011年に「レセプト・健診等データ分析システム」の開発に着手。2013年には「保健事業計画」を策定して、データ分析システムを活用したさまざまな施策を開始するなど、国のデータヘルス計画推進に先駆けた保健事業を実施している。

東京都建設局では既存システムの老朽化に伴い、より効率的なシステム構築を目指して2012年にみずほ情報総研の提供する「地方公共団体向け貸付金管理システム」を採用した。

株式会社ホンダカーズ東京中央の管理本部経理ブロックでは、2014年8月より、みずほ情報総研の提供するワークフロー統合管理ソリューション「Systemaflow」を活用して、自動車販売会社ならではの複雑な支払い業務について、抜本的な見直しを進めている。

日産グループにおいて、オートクレジットやカーリース、カード、カーメンテナンス、自動車保険の金融事業を展開する株式会社日産フィナンシャルサービス。同社は、お客さまの口座振替に必要な振替データの受け渡し方法として、みずほ情報総研の提供する「口座振替データの代行送受信」の導入を決定した。

環境経営推進室を設置した2010年、JR東日本は、グループ一体で環境経営を推進していくための方策として、みずほ情報総研が提供する「グループ環境マネジメント強化ツール」を導入した。

お客さま事例一覧

調査・研究事例の紹介


本調査では、IoTや人工知能、ビッグデータ等の進展によってますます重要性を増す我が国のIT人材について、将来推計を実施し、中長期的な需給動向を明らかにするとともに、将来の人材不足の規模や人材の育成・確保に関する課題を明らかにしました。

本調査では、新たな付加価値を生み出す技術として注目を集めるAR(Augmented Reality:拡張現実)やVR(Virtual Reality:仮想現実)を提供・活用する企業の動向を把握し、AR・VR活用促進に向けた留意点等を整理しました。

本調査では、大学における営業秘密管理に関する実態を把握するとともに、過去に策定されたガイドラインの改訂の是非や方向性のほか、大学における営業秘密の適切な管理に関する啓発の在り方等についての検討結果を示しました。

本ケース教材は、特許庁からの受託事業の成果を取りまとめたものです。本事業では、グローバルな事業展開において知的財産を戦略的に活用できる人材の育成を目的として、経営幹部や経営企画部門・事業部門等のリーダーを主な対象とするグローバルな知的財産・標準化戦略に関するケース教材の開発を行いました。

みずほ情報総研は、「平成27年度生活困窮者就労準備支援事業(社会福祉推進事業)」として、平成27年4月1日から制度が施行された生活困窮者自立支援法に基づく支援のあり方検討に資する調査研究事業を実施いたしましたので、調査研究報告書を公表いたします。

調査・研究事例一覧

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