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In silico 創薬へのFMO法の活用:MIZUHO/BioStationの事例と実践

第5回インシリコ創薬講習会 「MIZUHO/BioStation活用セミナー」

NPO法人バイオグリッドセンター関西では、創薬分野でのスーパーコンピュータの利用を促進するため、コンピューターを活用した医薬品開発(インシリコ創薬)に関する講習会を定期開催しております。

第5回インシリコ創薬講習会では、バイオ分子相互作用シミュレータ「MIZUHO/BioStation」の創薬への活用や最新の解析事例、操作方法についてご紹介いたします。これからFMO法を用いる方、MIZUHO/BioStation独自の機能を研究へ導入されることをお考えの方、生体高分子の量子化学計算に興味のある方に広くお聞きいただける内容となっております。

皆様のご参加をお待ちしております。



概要

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日時 2012年11月2日 金曜日 13時~16時
場所 公益財団法人都市活力研究所 セミナー室
(大阪市北区梅田1-12-39 新阪急ビル9階)
講師 みずほ情報総研
サイエンスソリューション部 チーフコンサルタント 福澤 薫
サイエンスソリューション部 コンサルタント 塚本貴志
定員 12名
参加費 無料
共催 NPO法人バイオグリッドセンター関西
みずほ情報総研
申込方法 右上欄のセミナーお申し込みボタンをクリックしてお申し込みフォームにご記入ください。

プログラム

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13時00分~
15時00分
第1部
MIZUHO/BioStationの紹介
  1. (1)創薬におけるFMO法の活用
  2. (2)機能説明
  3. (3)解析事例紹介
  4. (4)質疑応答
15時00分~
15時10分
休憩
15時10分~
16時10分
第2部
個別相談(希望者)
  • *PCを用いてMIZUHO/BioStationの操作を実際に体験できます。

お問い合わせ

担当:サイエンスソリューション部
電話:03-5281-5311

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