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平成27年度経済産業省関東経済産業局事業

AR・VR活用による地域活性化セミナー

スマートフォンの普及と位置情報を正確に捕捉する技術の進展により、AR(拡張現実)・VR(仮想現実)*を観光や防災等の地域の課題解決に活用しようという取り組みが地域で見られるようになってきました。一方で、地域活性化のツールとして AR・VRを導入したものの、上手に活用できていないケースも散見されます。

そこで、経済産業省 関東経済産業局では、AR・VRの活用による地域活性化/地域の課題解決を促進するため、地域での成功している先進的なAR・VR活用事例を紹介するセミナーを開催します。

2020年東京オリンピック・パラリンピックの開催を控え、それぞれの地域が「地域の魅力」を向上する取り組みを実施することが重要となります。今後の観光、防災等において、AR・VRの活用をお考えの方、ご関心のある方は、ぜひお越しください。

  • *AR(Augmented Reality)は「拡張現実」の意であり、ITを活用して現実の風景に画像や音などのコンテンツを追加する技術。VR(Virtual Reality)は「仮想現実」の意であり、ITを活用してコンピューターグラフィックや音などのコンテンツを組み合わせて、人工的に現実感を作り出す技術。

開催概要

左右スクロールで表全体を閲覧できます

日時 2016年2月25日 木曜日 13時30分~17時30分(受付開始13時)
会場 AP秋葉原 5階A・C会議室(東京都台東区秋葉原1-1)
【案内図】
定員 90名(事前申込制)
定員に達したため、受付を終了いたしました。お申し込みいただき、ありがとうございました。
対象者 地域関係者(自治体、観光関係者、商店街等)、 IT・コンテンツ事業者 など
参加費 無料
主催 経済産業省 関東経済産業局
事務局 みずほ情報総研

プログラム

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13時40分~ AR・VRの地域活用調査報告  
14時00分~ 地域における事例紹介  

(1)自治体初!地域PR ゲームアプリ「AR-ARIDA」

有田市役所

(2)観光・防災をAR/VR 体験で、わかりやすく

株式会社キャドセンター
15時30分~ 休憩  

(3)スマートツーリズム事業の取組みについて

近畿日本ツーリスト株式会社
15時45分~ 事業紹介ピッチ(各5分)  

AR・VRサービスの紹介

浜松市役所/アスカラボ/パノラプロ/サイバネットシステムなど
16時10分~ 名刺交換会および AR・VR体験  

詳細はこちらをご参照ください。

参加申込方法

定員に達したため、受付を終了いたしました。お申し込みいただき、ありがとうございました。

お問い合わせ

「AR・VR活用による地域活性化セミナー事務局」
みずほ情報総研株式会社 経営・ITコンサルティング部
担当:武井、西村
電話:03-5281-5492
E-mail:itss-com@mizuho-ir.co.jp

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