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先進事例に学ぶグローバルイノベーション実践研修(2017年度)【No.6】

開催概要

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研修テーマ オープン・イノベーションとマルチパーティネゴシエーション
講師 二又 俊文
東京大学政策ビジョン研究センター 客員研究員

【プロフィール】
パナソニックで海外事業・海外駐在(ドイツ、シンガポール)後、2001年パナソニックモバイル社知財センターで海外知財交渉責任者(CLS)。その後欧州知財管理会社Sisvelの日本法人代表取締役。退任後2013年より現職。東大戦略タスクフォースリーダー養成講座講師他。IAM300(世界の知財ストラテジスト300)2015/2016年選出。
協力講師:木村 晋朗(インフォート国際特許事務所 弁理士)

狙い オープン・イノベーションを実現するために近年重要性が増している多数当事者交渉をテーマとして、多数・異業種プレイヤーが登場するM&A交渉、フォーラム標準化交渉などの難易度の高い交渉を模擬交渉によって実践的に学びます。
受講対象者 海外パートナーとの交渉に携わる事業部門、研究開発部門、新規事業開発部門、知財・法務部門の管理職(候補者含む)、リーダークラス
ケース教材
  • インドにおける医療機器事業のM&A交渉
  • ビデオソフトの標準化 ―標準化における仲間作りの戦略―
日程 第1回:2018年1月17日水曜日 18時30分~21時30分
第2回:2018年1月24日水曜日 18時30分~21時30分
会場 金沢工業大学大学院 虎ノ門キャンパス(予定)
東京都港区愛宕1-3-4 愛宕東洋ビル
定員 15名程度
受講料 無料
  • *日程、会場、研修内容等は事情により変更となる場合があります。
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