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企業内コミュニケーション活性化支援コンサルティング 概要

企業におけるコミュニケーションは人間の血液のように重要です。社内の必要な情報が適時適切に各部署に伝わり、悪い情報も含め最新情報が迅速に経営陣に届くよう、企業内コミュニケーションの見直しを支援します。

不機嫌な会社と職場

行き過ぎた成果主義や社内での競争を煽りすぎたために組織内のコミュニケーションに支障をきたし、その結果組織における意思疎通や情報交換はては意思決定に多大なコストを費やすようになり、それを改善したいと思い始めている企業が増えています。

「不機嫌な職場」という本も出版されヒットしました。

こうした悩みを解決するために組織内のコミュニケーションの見直しを行う企業が増えてきています。しかし、以下に示す「企業内コミュニケーション改善時の悩み」に直面して、多くの組織が具体的に明確な回答が出せないまま、導入検討がストップしています。

社員も企業内コミュニケーション重視に回帰している

最近は若手社員も社内親睦行事等を好意的に受け止めるように変化してきています

新入社員 意識調査

出所:「新入社員 意識調査」財団法人社会経済性生産本部が毎年行っているアンケート結果より

企業内コミュニケーション改善時の悩み

  • そもそも何のためにコミュニケーションをするのか?
  • コミュニケーションを取る事は業務なのか否か?(例:組合との調整、残業時間?)
  • 範囲や目的を絞ったスモールスタートか、全社トップダウンで行うか?
  • 昔ながらの人間的手法で実施するか、ITを使ったバーチャルな手法で実現するか?
  • コミュニティの運営ノウハウは?監視やモニタリングは必要ないか?等々

お問い合わせ

担当:経営・ITコンサルティング部
電話:03-5281-5430

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